Takushin Budo Method

肘受けの稽古法と使い方/直突きに対し

直突きに対する、入り身・肘受け

 

 

 

 

映像の解説

 

稽古のポイント

上の肘受けの組手-型は、左右の鍵突き(フック)に対し、入り身(ステップイン)で間合いを詰めながら肘受けを行い、間髪を入れず鍵突き(フック)の反撃を行う基本的な型です。入り身(ステップイン)という運足法・体捌きの基本練習に役に立つ型です。

その他、引き身による肘受けの応じの型もあります。

稽古方法

稽古は、仕掛け手(受け)と応じ手(取り)が4〜10本づつ交代し行います。

※本サイトでは今後、より詳細な解説を行う、映像や写真、テキストの掲載を行う予定です。

 

備考/用語解説、修正記録、他

第2章 基本組手技

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